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堕ち往く日常
管理人が日々生活しているさまをひたすらに書き連ねていくブログです。
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ついにここまできた!
最近ゲームでとりわけ進歩しているのがグラフィック、特にCG関係なのですが、ほとんど実写と同じに見えるくらい技術が進歩したようです。

ネットを巡回していたときにあるサイトへのリンクがあったのですが、
そのリンク先にあった動画がすごく興味深かったので見てみてください。

ttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060914_realcgwater/

(↑何故かhを入れるとブログが不安定になってしまいます)

上記のサイトにあるリンク先の動画はフルCGだそうです。

世間ではPS3の値段が話題になっています。
「おまえは買うのか?」と聞かれたら、返事に窮するかもしれません。
なぜなら、私がゲームに求めているのは非現実と現実が混ざり合った空間・状況を自分が思うように行動することだからです。
具体的に言うと、近未来的な街(←非現実、あくまで例)が実際に存在してるかのような空気感を感じてゲームをプレイしたいということです。
確かにCGが緻密になればグラフィックは現実のものと近いものになるかもしれません。が、その空間を自由に歩き回れるか、という問題がまだ残ってます。
皆さんはゲーム中で「あの裏側の道に入ってみたい」といった経験がありませんか?
以前記事を書いたFFⅧにエスタという街があるのですが、カメラ固定だったのが非常に残念でした。(技術的にも難しいのかもしれませんが)
この点で64のゼルダはゲームとして面白かったですね。

堅い話になっちゃいましたが、
なんだか「グラフィックの質∝ゲームの値段」というようにしか感じられんのです。

注)あくまでも自分の考えです。この意見に賛成派もいれば反対派もいるかもしれません。
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